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未来基準
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[ 未来基準 ]

Health

健康

「家の健康=家族の健康」といっても過言ではなく、家が原因となる体調不良もあります。
特に、成長段階の子どもたちにとって、毎日長く過ごす住環境は大事になってきます。
構造材の中でも最高級のFPパネル(オプション仕様)を使用し、計画換気をする事で、健康な家になります。

結露やカビのない家

無結露50年保証

当社が取り扱っているFPパネルは水や湿気に強く、家の壁体内の結露を防ぎます。
その証として、業界初の50年の無結露保証を付けています。

FPの家ユーザーの声

家を建ててから、娘のアトピーが治った!

何をしても治らなかった娘のアトピー。引っ越し後、忙しくて皮膚科に行くのも忘れていたら、いつの間にかアトピーが治っていました。
色々と考えましたが、要因はやはり家の効果のようです。

FPの家でアトピーが治った
FPの家ユーザー1

毎月の耳鼻科通いとサヨナラ!

夫婦で毎月、花粉症と鼻炎で耳鼻科に通っていました。
新築の家に住み始めてからだんだんと症状が軽減。今では耳鼻科通いもなくなって、家の中では花粉症の症状が全くでません♪

FPの家ユーザー2
人が一日で最も多く体内に取り込む物質、それは「空気」。
特に成長段階の子どもは呼吸量が多く、その量は大人の約2倍。空気中の有害物質の影響を受けやすいと言われています。カビはその有害物質の1つで、発生の原因となるのが結露です。

快適な温度を保つ、魔法瓶のような家

魔法瓶のような家 6つのポイント

高気密高断熱に優れた「FPパネル」の最大の特徴は、魔法瓶のような家のつくり。一度快適な室内温度になると、心地よい温度を逃さず保ち続けます。
家の中はどこも温度が一定で、年中春陽気。部屋間の温度差によって起こるヒートショック事故を防ぎ、風邪を引きにくくなったというお客様の声も多数あるほどです。

計画換気で、家の空気をクリーンに

換気システムの働き

現在、法律では毎時0.5回以上の換気を行う事が義務付けられていますが、ご家族の人数やライフスタイル、お部屋によって二酸化炭素濃度などは異なります。
当社では、それぞれのご家族にあわせて必要換気量を計算することで、どの部屋にいても衛生的・健康的な室内環境を実現し、喘息やアトピー性皮膚炎など現代病にかかりにくい住まいの基本性能を確保します。

[ 未来基準 ]

Family budget

家計

電気やガスは、生活する上で必要不可欠なライフライン。
家計の中でも大きく割合を占める光熱費は、節約すると環境にも優しくなります。
FPパネルを採用し太陽光などを設置する事で、地球にもお財布にも優しくなります。

光熱費が安くなる、高気密・高断熱のFPパネル

家の一次エネルギー消費量

FPパネルを使用した家は、魔法瓶のように快適な室内温度を保ち続けるので、年中、部屋の温度が一定です。
これにより上図のように家の一次エネルギー消費量が少なくなります。
下図は、実際にかかる光熱費を他の住宅と比較した表です。
このように、エネルギー消費量が少ないFPの家は、光熱費が各段に安いことがわかります。

電気代比較表

FPの家ユーザーの声

夏場も安心!家計にも優しい

FPの家に住んでみて驚いたのが、とにかく電気代が安いこと。
夏に3台のエアコンをフル稼働させても電気代は1万2~3千円。
エネルギー効率が良いので家計にも優しいです。

FPの家ユーザー1

エアコンをつけっぱなしにしたら…

「騙されたと思って、エアコンを24時間つけっぱなしにしてみて」と工務店さんに言われて試したみたら、アパートに住んでいた頃よりも安くて感動!

FPの家ユーザー2

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)対応

ZEHを実現する3つのポイント

ZEH(ゼッチ)とは、省エネ性能を上げエネルギー消費量を出来るだけ少なくした上で、太陽光発電などで自らエネルギーを生みだし、 年間の一次消費エネルギー量の収支をプラスマイナス「ゼロ」にすることが出来る住宅です。
ZEH対応基準を満たすには、家の高性能・高機能を実現する素材や建築技術が必要です。
当社では、オール電化やソーラー発電と相性抜群の「FPの家」を採用しています。また、経験豊富な職人の確かな技術力で、ZEH対応住宅を可能にしています。

[ 未来基準 ]

Multifunctional

多機能

未来基準で採用しているFPパネル(オプション仕様)は、様々な役割を持つ多機能な構造材です。
年中、家の中は春陽気で快適な上に、光熱費もグンと安くなる。
それ以外にも、耐震性・耐久性の向上など、家を守る為の様々な役割を果たします。

耐震性

地震などの外力に対する力の流れ

FP軸組工法は、断熱性・気密性の高い硬質ウレタンと、木枠パネルを一体成形した「FPウレタン断熱パネル」を建物の柱や梁に組み込む独自の工法です。
一般の軸組工法の強度を表す壁倍率は2.0であるのに対し、FP軸組工法の壁倍率は3.4(最大値)。比較すると1.7倍の壁組強度を誇り、強い剛性を備えた住宅が可能となります。

当社が採用しているFPウレタン断熱パネルが、壁倍率2.1倍の国土交通大臣認定を取得しました!
これにより耐震部材であるとともに、優れた性能を有する事が改めて証明されました。

耐久性(劣化対策)

築20年の家をのぞいてみました!

FPパネルは経年劣化がほとんどないのも特徴です。
上図は、建築後20年経った家の外壁及び屋根裏の壁のFPパネルの様子です。20年経ってもほとんど経年劣化が見られず、構造材も同様に劣化がないことがわかります。

省エネルギー性(高気密・高断熱)

断熱性能レベル(UA値)

断熱性能・機密性能が高いと、エネルギーのロスがなくなり省エネな家になります。
上図は断熱性能レベルを表したもので、UA値(家全体の熱の出入りのしやすさ)が少ない程、性能が高いことを表しています。
断熱性に優れた家は外の寒さ・暑さをシャットアウトし、一年を通して春のような快適な空間を保ちます。

気密性能(C値)の比較

上図は気密性を一般の住宅と比較したもので、C値(相当隙間面積)が少ない程、隙間が小さく気密性が高いことを表しています。
気密性の高い家は無駄な隙間がない為、外気の影響を受けにくく冷暖房の効率もUPします。

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